バストアップのためには・・・

胸をあたためましょう!

バストアップのためには日頃から胸をあたためるということが重要です。
これはバストの血流をよくして、成長ホルモンなどがたくさん流れやすくするためです。
マッサージなどが効果的と言われているのも大部分は同じ理由で、どれもやはり血流がよくなるからです。
たとえばお風呂にゆっくり浸かることであたたまるというのもいいでしょう。
お風呂であたたまりながらバストのマッサージをするという女性は多いのではないでしょうか。
他にも日頃自分でマッサージをしながら摩擦や運動熱によって温めるという方法もあります。
あるいは温かいコーヒーなどを胸に当ててみるというのもいいでしょう。
自然とバストアップにもつながっていきます。
そもそもバストアップにつながるようなことというのはすべて健康にもつながることであり、健康につながることというのは、体は気持ちいいと感じるようにできているのです。
なので、無理なことはせずにあくまで体が求めるものに従えばいいのです。

姿勢を正しましょう!


姿勢を正すということもバストアップにはとても重要です。
姿勢がしっかりとしているだけでも女性のバストは2割増しくらいで大きく見えるからです。
姿勢がしっかりしているとリンパなどの流れがよくなってバストアップにも好影響ということがいえます。
栄養というのはタンパク質などもありますが、それを運ぶ血液やリンパの流れも非常に重要だといえます。
これらの流れを改善するためには姿勢を正すことが必要というわけです。
これはバストアップでもダイエットでも同じことだと言えるでしょう。
また、姿勢を正すことのいいことは、お金などを一切かけずに今すぐできるということです。
生まれつき障害があるとか何らかの体の不調を抱えているというのでなければ、今すぐに心がけ次第でできることなのです。
これほどシンプルでわかりやすい努力はないでしょう。
なので、本気でバストアップをしたいのであれば、まずは姿勢を正すという一番基本的なところから手を付けるべきだと考えます。

腰と腕だけ痩せる方法とは!?


太ればバストも大きくなるということは周知の事実です。
しかし、太ると当然ウエストまで太くなってしまうのでそれがいやだ、というのがほとんどの女性の意見でしょう。
ということは、太った後でウエストや腕などの部分だけ痩せればいいということです。
そんなことができるのか?と思われるかも知れませんが、ある程度まではできます。
基本的に人体というのは筋肉のある部分には脂肪がつきません。
その筋肉の周りは血流がよくなるため、自然と脂肪がつきにくくなるからです。 また、その筋肉が筋肉を維持するために基礎代謝として勝手にカロリーを消費してくれるというのもあります。なので、部分的にやせたいところだけ筋肉を集中的に鍛えたら、その部分だけ痩せるということは可能なのです(少しはバストも痩せますが)。
たとえば腰の場合はどのようにして痩せればいいかというとフラフープなどが効果的です。
ひたすら腰だけを使う運動です。 それによって、胸の肉を落とすことなくひたすら腰の脂肪をおとし、腰の筋肉をつけることができるので、バランスのとれた綺麗な体になっていきます。 同様に腕や足も痩せる必要があるので、これらの部分もたとえばダンベルを使った運動をしたり足踏み運動をしたりストレッチをしたりして、部分やせを意識するようにします。
こうしてバストだけを上手く残して全身の他の部分は痩せるというようにすれば、痩せているのに胸は大きいという理想の体が手に入るでしょう。

男性ホルモンの分泌を抑えましょう


バストアップに必要なのは女性ホルモンと言われますが、正確にいうと女性ホルモンと男性ホルモンのバランスが正常(女性ホルモンが多くなること)ということです。
なので、実は男性ホルモンを抑えるということも同じくらい重要なのです。
女性に男性ホルモンなどないと思っている方もいるかも知れませんが、実は女性にも男性ホルモンがあります。 男性も女性もお互いのホルモンをそれぞれ持っており、 そのバランスによって男性か女性かが決まるのです。
なので、女性のなかにもあるその男性ホルモンの活動をできるだけ抑えるということが重要なのです。
男性ホルモンの代表であるテストステロンの働きを抑制するといわれている野菜や果物を多くとるという方法があげられます。
野菜やフルーツの種類については、基本的に全部効果があるようです。
もちろん、男性がこれらを食べたら男性ホルモンの働きが弱まるのかというとそうではなく、これらは本来のその性別の正常なホルモンの分泌に戻すというものなので、男性の場合は男性ホルモンが適度に活発になります。 女性の場合,このようなものでホルモンバランスを整えつつ、大豆食品などでエストロゲンなどの女性ホルモンと似た物質を補給すれば、さらに女性ホルモンの働きが強まっていくことでしょう。
男性ホルモンの分泌を抑えるために激しい運動をしないようにするということも重要です。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

17 + 1 =